

2026.02.12
夜の世界で働いていると見た目は華やかでも実際は体も心もすり減りがち
キャバクラやラウンジ・クラブの仕事は
夜遅くまでお酒を飲んだり
気を使ったりする時間が長く
想像以上に疲れがたまりますよね
Maridaのスタッフもナイトワーク経験者ですが
私が夜職を始めたころは、セルフケアなんて考えたこともありませんでした
飲んで寝て起きて、また出勤
肌は荒れるしメンタルも落ち込みがちで
「私、何のために頑張ってるんだろう」
って思うこともありました
そんな私が少しずつ変われたのは
“自分を大切にする”ことを意識し始めたから
ここでは、実際に私がナイトワークを続けながら取り入れて効果を感じたセルフケア習慣を紹介します
① 寝る前5分のストレッチで、体をリセット
不規則な生活でも、寝る前の5分だけストレッチするようにしました
お風呂上がりに足を伸ばしたり、首や肩を回すだけ
YouTubeで見つけた簡単な動画を真似するだけでむくみや疲労感が軽くなります
スマホを触らず、照明を落として深呼吸する時間を作るだけでも翌朝の体が全然違うんです
② 夜食を我慢せず“変える”
お酒のあとに食べるラーメン、最高ですよね
でも、それが翌日のむくみや肌荒れの原因にもなっていました
今は、帰宅後に水をしっかり飲んで、消化に良いスープやフルーツを食べるようにしています
食べないストレスを感じるより体に優しい選択をするほうがずっと楽になれます
③ メンタルケアは「昼の時間」に鍵がある
夜職の仕事はどうしてもお客様や数字で気持ちが上下しやすい
そんなときは、“昼の世界に戻る時間”を意識的に作ります
いつもより少し早起きをして
昼間にカフェへ行ったり
近所の公園を散歩したり
太陽の光を浴びるだけで、気分が不思議とリセットされる
夜に輝くためには、昼に心を整えることが大事なんだと気づきました
④ 美容ケアは「仕事の準備」として考える
見た目の印象が仕事に直結する世界
保湿と日焼け止めを欠かさず
メイクを落とす時間を「お疲れさまの儀式」に
美容ケアは、お客様に見られるための準備じゃなく、自分をいたわる時間だと思えるようになりました
⑤ 自分を褒めることを忘れない
夜の仕事は頑張っても数字で評価されがち
でも、誰よりも努力してる自分を一番知っているのは自分
だから私は、寝る前に「今日もよく頑張った」と声に出して言うようにしています
小さなセルフ褒めが、次の日の笑顔と自信に繋がるんです

ナイトワークで長く輝き続けるためには
自分をすり減らさない働き方が欠かせません
セルフケアは贅沢じゃなくプロとしての準備のひとつ
心が整っていると落ち着きと余裕をもって相手に寄り添える
だからこそ、相手の気持ちを汲み取る丁寧な接客ができる
体を整え、心を整え、美しさを保つことが最高の接客にもつながります
どんなに忙しくても1日5分だけでも自分をいたわる時間を作ってみてください
それが、あなたを長く輝かせる一番の秘訣です🤍🤍
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